ブログカテゴリ:稽古内容2019



25日 12月 2019
上達のコツ☆究極⁉・・・関節を緩めた状態で力を使う=滑らかに動く 「オスグッド系の導引」手の力が全然いらなくなる 「骨盤廻し」力を抜こうとしても自然と力が入ってしまっていたことに気づく 「肩廻し」動きの制限を自分で作ってしまっていたことに気づく 「腰痛パターン」自分の身体の動きが大きすぎたことに気づく...
15日 12月 2019
上達のコツ☆究極Ver.⁉・・・「滑らかに動く」 ・関節がつまる=力が入る、関節を緩める=力が抜ける・・・ただ力を抜くだけではない ・関節が緩んでいる状態で、力も入っている状態=滑らかに動いている状態 このコツをつかむために・・・ 「肩の押し引き」「オスグッド系の導引」「肩の反射4手」「梨状筋の導引」...
01日 12月 2019
「中殿筋の調整」:斜角筋の調整・腿後面の外側~下腿後面の外側~足趾外側  中殿筋の触り方のポイント:腸骨稜と大転子の間の筋肉の部分、骨に当たらないように。 「斜角筋の調整」:斜角筋の操法・季肋部の押し上げ  斜角筋の固定のポイント:指先に力をいれないこと、手の甲に力を入れるようにかける。骨に引っ掛けないように。...
01日 12月 2019
「アキレス腱の反射」:背中からアキレス腱まで伸ばす、腰痛の予防にも。踵を持ち、より遠くへ持ち上げる。思いきりよく行うこと。 「椎間板の調整」:腰痛が治まった後のケアに。うつ伏せの骨盤廻しは手根で押し込まないように。 「骨盤リフト」:大腰筋の調整に。腰が上下に動くように骨盤を押し上げる。...
01日 12月 2019
★上達のコツ:芯をつくる・動きをためる・手の感覚を残す 復習:「腰痛パターン3手」  ①膝裏の硬縮取り:腰痛の反射点はしっかりと筋をとらえる  ②外腹斜筋の導引:抵抗の力加減や方向を考えながら行わない → 感じながら行うように  ③梨状筋の導引:抵抗はメリハリをつける 「坐骨上げ」:足を引っ張るのではなく、あくまで坐骨を上げるように
24日 11月 2019
★上達のコツ  ・芯から動く:普段の生活から芯を感じるように  ・ゆったりとした気持ちで:速くやろうとしてもゆっくりやろうとしても、かかる時間は同じ  ・動きにためをつくる:すぐに焦って動かさない  ・手の感覚を残す:手の力を入れ過ぎない...
24日 11月 2019
「鳥籠の調整」「肩口の固定と移動」「残気出し」:呼吸の調整 「釣鐘」:頸の牽引、背後に位置するとき近づき過ぎないように 「腰痛パターン7手」:自分の芯から動く、身体を動かすにも必要以上に大きく動かし過ぎない 「骨盤廻し」:自分のポジションは楽な位置に、置く手に力を入れないように 「内転筋の導引」:膝の抵抗は強く、足の抵抗は軽く
27日 10月 2019
橋本聖樹先生・秋澤秀樹先生より教わった新技☆ 「肩井のつまみ」肩井のコリを中心にはさむように軽くつかみ、盛り上がった筋肉の方向に7回頸を傾けてもう。 「肩際の調整」指の伸展や手首の背屈に:指の動きが良くなる肩甲骨の内側の骨上のコリをとらえ固定、鎖骨に手を当て肩を前・後に廻してもらう。...
06日 10月 2019
復習 「肩廻し」  ・肩甲骨のストレッチ・・・手の力を使わずに腕を遠くに伸ばすように  ・肩甲骨はがし・・・肩甲骨と肋骨の隙間に指を入れるように  ・肩廻し・・・自分の骨盤・腰がグラグラしないように安定した位置で行うこと 「股関節廻し」自分の腋を締めて、肘と体幹との距離が変わらないように行うこと 「二の腕の相関関係」...
28日 9月 2019
立ち仕事で腰が痛くなる・寝てても疲れが取れない 「くまでの導引」中腰で腰が痛くなる人に 足元から調整「外反母趾の導引」「中足骨の縦折り」「腓骨上げ」 「椎間板の調整」①クロスの骨盤廻しを両側に ②屈筋・伸筋・椎間板の導引 ③椎間板運動 ④腰椎の牽引:施術時には腰が痛くない人に...

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